おまかせで立卦
ひと呼吸おいて、六回の投擲を GOOD TIMING にまかせます。


LIU YAO · 六爻
問いはひとつ。六本の爻で、物事の流れを読む。
八宮・六親・世応・六神・月建・日辰までそろった本格的な納甲の卦を、あなたが本当に知りたい問いに合わせて、わかりやすく読み解きます。
質問は最初のステップで入力します。一度にひとつの事柄を。問いが具体的なほど、卦ははっきり語ります。
質問の例です。実際の質問は、占いの画面でご自身で入力してください。

具体的な問いにまとめましょう。期限があればなお良いです。

一回に銅銭三枚、下の爻から上へ。老陰・老陽が動爻になります。

干支・六親・世応・六神を、すべて自動で配します。

鍵となる爻、流れ、応期を示します。続けて追加の質問もできます。
どの鑑定も、六爻の占者が手で組むのと同じ卦から始まります。解釈は具体的な爻を根拠に示すので、なぜそう読めるのかがわかります。
「今月中にこの内定は決まりますか?」
内定は決まる見込みが高いものの、すぐではありません。
応爻の官鬼申金が動いて日辰の生を受け、酉金へ進みます。世爻は日辰に臨み、あなたの立場は安定しています。ただ亥水の月が金の気を漏らすため、進みはゆっくりです。
申の日・酉の日の知らせに注目を。
この例は固定のデモです。実際の卦は、あなたが卦を立てた時点の月と日で組まれます。
ひと呼吸おいて、六回の投擲を GOOD TIMING にまかせます。
画面上の銅銭を自分で振り、下から一爻ずつ立てていきます。
本物の銅銭で立て終えていますか? 六つの値を入力すれば、同じ方法で卦を組みます。
変わるのは卦の立て方だけ。卦の組み方の規則はまったく同じです。
一事一占。望む答えが出るまで振り直すのはやめましょう。病気の診断、裁判の勝敗、宝くじの番号は占いに向きません。それは医師や弁護士、あるいは率直な話し合いにゆだねるべきことです。
いいえ。六爻占いで使うのは、卦を立てた時点の月と日、そして出た六本の爻だけです。生まれに関する入力はありません。
結果がはっきり出る具体的な事柄です。内定が決まるか、入金があるか、連絡が来るか、試験、失せ物、いつ頃決着するか、など。「私の一生はどうなるか」のような広すぎる問いは、先に絞り込むのがおすすめです(ツールでも絞り込みをお願いしています)。
はい。一回ごとに三枚の銅銭をそれぞれ独立に、表裏五分五分で落とします。片面を2、もう片面を3と数えるので、6〜9の各値は本物の銅銭とまったく同じ確率で出ます。結果は投げた瞬間に確定します。
6(老陰)または9(老陽)が出た爻が動爻で、事柄の中で動いている部分を表します。動爻を反転させると之卦になり、物事の行き先を示します。動爻がなければ静卦となり、本卦を中心に読みます。
おすすめしません。六爻占いは一事一占が原則で、何度も振り直すと答えがかえってぼやけます。状況が本当に変わったときに改めて立てるか、今の卦について追加で質問してください。
無料ではじめられ、登録も不要です。ゲストの場合、AI鑑定は種類を問わず1日3回まで、1回の鑑定につき追加の質問が1回できます。無料アカウントを作ると、鑑定を保存して続けられます。
できます。「爻の値を入力」を選び、六つの値(6 老陰、7 少陽、8 少陰、9 老陽)を入力してください。まったく同じ規則で卦を組みます。
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